Make Connected Space

いつでもつながれる宇宙を形作っていくー。

世界初の民間による宇宙における光通信ネットワーク「WarpHub InterSat」を開発している茨城県つくば市のスタートアップ企業「ワープスペース」。このサイトでは、ワープスペースが2024年冬から2025年春の間に打ち上げる予定の初号機衛星「霊峰(LEIHO)」へのお名前刻印や、オリジナルグッズを販売しています。

なお、より良い社会を形作ることを目指す私たちは、当サイトでの収益の3%を、国連難民高等弁務局(UNHCR)と国境なき医師団へ寄付させていただきます。

Products

オリジナルグッズ

オリジナルグッズ

ワープスペースのオリジナルグッズを販売しています。 

霊峰(LEIHO)紹介動画

  • WarpHub InterSat

    WarpHub InterSatは光通信端末を載せた中継衛星を地球中軌道に3機周回させ、低軌道衛星などからデータを受信し、地上へと即応的に高頻度で転送できるようにすることを目指す通信サービスです。

  • ワープスペースとは

    2016年に茨城県つくば市にて筑波大学の衛星プロジェクトからスピンオフする形で創業したスタートアップ企業。小型衛星開発の技術、サイエンス・シティつくばの充実した施設などを強みとし、宇宙から人類に貢献することを目指す。

  • 伊東せりかCDO

    マンガ「宇宙兄弟」に登場する人気宇宙飛行士である伊東せりか氏をChief Dream Officerとして迎え、宇宙開発・ビジネスの関係者へのインタビューを実施中。地球の未来を様々な方とともに考えていきます。